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 2018年7月20日(金) 14:07 JST

[SQL] CASE文ってすごいじゃん

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  • 2008年11月20日(木) 19:11 JST
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DB/2 で Oracle の DECODE に相当することを書きたいと思ってネットをさまよっていると...

CASE なるものを発見、DECODE よりもはるかに使える!(タイプ量が多いけど)
ちなみに Microsoft では Access の iif に相当すると説明しているけれども、項目1つに対して複数の条件をかけるから、switch か choose に近いかな?

[DOS]ファイル内容を変数に設定する

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  • 2007年10月17日(水) 00:55 JST
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ファイルの内容を変数に代入することで後々の処理に使用できます。

ファイル内に書かれたファイル名を読み出して操作するということも可能ではないでしょうか?

[DOS]ファイル内容によって分岐するバッチ

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  • 2007年10月17日(水) 00:45 JST
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    4,698

他のプログラムによって出力された内容によって処理の流れを変えたいことは、ままあることです。

良くあるのはログの内容によっての処理内容の変更でしょうか?
そんな場合に役立つかもしれません。

[Oracle] SQL*Plus で csv にデータをおとす方法

  • 記事を友だちにメール
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  • 2006年4月11日(火) 09:55 JST
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    19,709

Oracle には データを CSV に出力する方法がないので、SQL*Plus を使って出力するか、もしくはサードパーティ製のツールを使う以外ないようです。
(Oracle Database 10g Express Edition には標準で csv のエクスポート/インポート機能があります。)

Google で検索するとすぐにでてくるのですが...

以下のような SQL ファイルを作成して実行します。
(SQL 文を書かないといけないのがかなりめんどくさい)

SET ECHO OFF
SET FEEDBACK OFF 
SET HEADING OFF
SET LINESIZE 10000
SET PAGESIZE 0
SET TRIMSPOOL ON
SET TERMOUT OFF

SPOOL output.csv

SELECT 
'"'||col1||'",' 
||'"'||col2||'",' 
||'"'||col3||'",' 
||'"'||col4||'",' 
||'"'||TO_CHAR(date1, 'YYYYMMDD')||'"' 
FROM 
table 
; 

SPOOL OFF 
EXIT

できたら、SQL ファイルを実行します。
実行方法は

SQL> @hogehoge.sql

です。

[Oracle] 記憶領域(非SYSTEM表領域)のデータ・ファイルの移動

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  • 2006年4月 5日(水) 10:16 JST
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    4,759

ORACLE MASTER Silver DBAポイント解説(4)で表領域の取り扱いについて解説されていたのですが、環境が XE だからかうまく動かなかったのでうまくいった方法をご紹介します。
ALTER TABLE SPACE文を使用して移動する場合の手順は以下のとおりです。

  1. 移動する表領域をオフラインにする。
    ALTER TABLESPACE users OFFLINE;
  2. OSコマンドを利用してファイルを移動またはコピーする。
  3. 移動先を指定する。
    ALTER DATABASE
    RENAME FILE 'C:ORACLEXEORADATAXEUSERS.DBF'
    TO 'D:ORADATAXEUSERS.DBF'
  4. 表領域をオンラインにする。
    ALTER TABLESPACE users ONLINE; 
  5. 必要に応じてOSコマンドを使用して元ファイルを削除する。
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