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 2018年4月23日(月) 06:36 JST

07/16 ホームページが携帯対応じゃない?

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  • 2010年7月16日(金) 22:41 JST
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くろねこ研究所はGeeklogと言うCMSを使って作られている。
このCMSは使いやすいのか?(*'へ'*) ンーちょっと不明だけど使い続けている。

[JS]数値チェック(マイナス符号・小数点あり)

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  • 2010年5月28日(金) 18:31 JST
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    173
/**
 * マイナス符号付小数点チェックを行います。
 * ・パターンマッチ 0~9、"-"、"."
 * ・パターンマッチ "-","."のみはNG
 * ・マイナス符号の数 0 or 1
 * ・小数点の数 0 or 1
 * ・整数部の桁数チェック
 * ・小数部の桁数チェック
 *
 * 例)整数部 3, 小数部 2の場合
 * -123 --> OK
 * 123 --> OK
 * 123.45 --> OK
 * -123.45 --> OK
 * 1.2 --> OK
 * - --> NG
 * 123- --> NG
 * --123 --> NG
 * 1234.56 --> NG
 * 123.456 --> NG
 * . --> NG
 * .123 --> NG
 * 123. --> NG
 * -. --> NG
 *
 * @param argValue チェック対象文字列
 * @param argIntKetasu 整数部の入力可能桁数
 * @param argDecimalKetasu 小数部の入力可能桁数
 * @return チェックOKの場合はtrue、
 * チェックNGの場合はfalse
 */
function isMinusDecimal(argValue, argIntKetasu, argDecimalKetasu)
{
    var minusFlg = false;
    var decFlg = false;
    if (argValue.match(/[^0-9|^\-|^.]/g))
    {
        // パターンマッチ 0~9,"-","."以外はNG
        return false;
    }
    if (argValue.match(/[^\-|^.]/g))
    {
    }
    else
    {
        // パターンマッチ "-","."のみはNG
        return false;
    }

    // 小数点の数を取得する
    var count = 0;
    for (var i = 0; i < argValue.length; i++)
    {
        if (argValue.charAt(i) == ".")
        {
            decFlg = true; count++;
        }
    }
    if (2 <= count)
    {
        // "."が2つ以上入力されている場合はNG
        return false;
    }

    // "-"の入力個数を取得する
    count = 0;
    for (i = 0; i < argValue.length; i++)
    {
        if (argValue.charAt(i) == "-")
        {
            minusFlg = true;
            count++;
        }
    }
    if (2 <= count || (count == 1 && argValue.charAt(0) != "-"))
    {
        // "-"が2つ以上入力されている場合はNG
        // "-"が入力されていて、かつ先頭に"-"がない場合はNG
        return false;
    }

    // 小数点以下のチェック
    if (decFlg)
    {
        // 小数点以下の桁数チェック
        var idx = argValue.lastIndexOf(".");
        var decimalPart = argValue.substring(idx);

        // 小数点以下の桁数を取得する
        var length = decimalPart.length - 1;
        if (length == 0)
        {
            // 小数点以下の入力がない場合はNG
            return false;
        }
        if (argDecimalKetasu < length)
        {
            // 小数点以下の桁数がオーバーしている場合はNG
            return false;
        }
    }

    // 整数部の桁数チェック
    var intPart = "";
    length = 0;
    if (decFlg)
    {
        // 小数点が入力された場合
        intPart = argValue.substring(0, argValue.indexOf("."));
    }
    else
    {
        intPart = argValue;
    }
    length = intPart.length;
    if (minusFlg)
    {
        // マイナスが入力された場合は-1
        length--;
    }
    if (argIntKetasu < length)
    {
        // 整数の桁数がオーバーしている場合はNG
        return false;
    }
    return true;
}

 

Windows 7でファイルの関連づけを変更したい

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  • 2010年5月28日(金) 16:04 JST
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    162

従来のWindowsには「フォルダーオプション」に「ファイルの種類タブがあり、そのタブ内には、登録されている拡張子とその拡張子に対応するアプリケーションが表示され、また変更することができました。
しかし、Windows 7には「ファイルの種類」タブがないのです。
調べた結果、Windows 7で「ファイルの種類」タブにあたる設定は、「既定のプログラム」になります。

[Excel] 文字列関数 半角から全角

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  • 2009年11月15日(日) 21:19 JST
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    2,022

住所などデータを全角で統一してから処理したい時がありますが、1つずつ手で入力するのはかなり手間です。このような場合JIS関数を利用します。(JIS関数って文字のJISコードを得るための関数だと勝手に思い込んでました…検索で引っかからなかったらたぶん見つけられませんでした。)

●詳細●

  1. 任意のセルを選択して「=JIS(半角の文字が入力されているセル番号)」と入力します。
  2. JIS関数を入力したセルに半角文字が全角文字に変換され表示されます。

必要に応じて下記の操作も行います。

  1. JIS関数の入力されているセルをコピーします。
  2. 元の文字列が入力されているセルを選択して、[編集(E)]-[形式を選択して貼り付け]選択します。
    [形式を選択して貼り付け]ダイアログボックスが表示されるので貼り付けの[値(V)]を選択して[OK]ボタンを押します。
  3. 元のセルのデータが全角に変換された文字列となります。(関数の結果ではなく単に文字列になります。)

列方向などに連続して入力されている半角文字列の場合、オートフィルを使用してから変換すると便利です。

02/18 ローマ字はどのように表記すべきか

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  • 2009年2月18日(水) 10:49 JST
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    3,896

プログラムを作っていると変数名などの名称を考えるのに結構苦労することが多い。基本は英語をベースに命名するのであるが、一つの日本語に対して複数の英単語が存在することも少なくない。その場合にはどの英単語を選択するのか頭を悩ませることもこれまた少なくない(選択は英語でchoose, selectがあげられるが、選ぶとしたらこの場合はchooseで良いのだろうか?という悩み)。このような同様の意味を持つと思われる英語の選択には英々辞典が有効なのであるが、果たしてそこまでして調べた英語がほかの開発者にすぐ理解できる単語でない場合がある。

プログラムの変数などわかればいい。わかればいいというのは見たときにその変数の意味がわかればいいと言うだけでなく、変数を探すときにその変数名を想像できなければ使えない。
日本人なのだから変数名も日本語でいいのだが、プログラム環境の問題でMBCS(マルチバイトキャラクターセット=日本語などの多バイト文字)は使いたくない。そんなことで開発ツールのバグに引っかかりたくない。それでなくても、Delphi2006のエディターはバグってる![参考]

ということで、簡単な英語は英語で、英語にすると面倒なのはローマ字で!と言う折衷案的命名が多かったりするのである。


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