息子が食べ物に対して錆びるという表現を使用していた。それを聞いた嫁が「食べ物は錆びるじゃなくて、腐る」と訂正しているのを聞いた。そして、私はその訂正に対して違和感を覚えた。
食べ物ではないもの、たとえばそうだ…
大根の葉あれは食べ物ではない、しかし腐ると表現する…。
同様に、樹木もしかりだ。
だとするならば、無機物の酸化現象は錆びる、有機物の酸化現象は腐るで良いのか。
で、一旦考えがまとまった。
しかし、ブログを書きながら、また違和感を覚えた。
まあ、最後のは置いておいたとしても、錆びる/腐る/燃える を明確に使い分けるにはどうすればいいのか?
難問であった…。
雰囲気的には、
で良いのだろうか?
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>大根の葉あれは食べ物ではない
食べ物ですよ・・・・
お漬け物や、お味噌汁の具とかに使うよ。
新鮮な大根が買えないのかな?